2020年11月12日

ちょっと良い話

ヤフオクで買ったものが、未使用品だったのですけど動作不良で、出品者は勝ったままで3年ほどそのまま自宅保管だったようです。

とにかく使えないので、落札額も8千円だし、返品できないかとメッセージを送りました。質の悪い出品者だったらゴネる恐れもありましたが、実に誠実な方でした。

ちゃんとチェックせずに出品してしまったことに責任を感じて、代金と送料全額返金するだけでなく、品物は送料着払いで返却するか、そちらで処分して下さっても構いませんとの返信でした。

そこまで言ってくれたことに感心して、最初の送料は先方が立て替えているわけですし、返金するのに振込手数料もかかる。返却しないで処分すれば送料負担はさせずに済みますが、一応、商品の不良を確認してもらうのが筋だと思い、返却の送料はこちらが負担して送りました。

先方もそんな対応が嬉しかったらしく、たぶん若い方だと思いますが「ヤフオクをやっていて、こんな爽やかな気分で終えられたのは初めてです。勉強になりました」とのメッセージをくれました。

いえいえ、誠意ある姿勢を見せれば、相手もそれなりの態度で応じると言うことですよ。こういう真面目な人の気持ちは大事にしたいと思いますから。
posted by 曲屋 at 20:45| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月06日

もはや内戦?

「いまトランプ大統領が闘っているのは大統領選挙ではなく、もう内戦なのです」と、国際政治学者の藤井厳喜氏が言っていましたが、次々出てくる不正と混乱を見ていると、そう思いますね。

さらにこれは左翼リベラルと保守との闘いだけでなく、今の状況は中国の軍人が提唱した新しい戦争の手段、「超限戦」とも繋がっていそうです。情報や金融、外交からテロまで、あらゆる手段を使った侵略手法は、コロナウイルスの蔓延や黒人差別問題を利用したテロ集団の活動まで当てはまります。

トランプ再選を阻止して米国が混乱し、軍備が弱体化すれば中国にとっては好都合ですからね。
posted by 曲屋 at 21:49| Comment(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月05日

米大統領選、民主党の不正投票が進行中か?

米大統領選、なんともおかしな集計が出てきましたね。The Federalisitという保守系のメディアが、ミシガンとウィスコンシンで、民主党が「選挙を盗んだ」と報じました。

どういうことかというと、投票初日に集計作業が終わらず、一夜明けた翌朝に未回収の票が大量に発見されて、それがすべてバイデン票だったと。それで前日まではトランプ大統領がリードしていたのに、ミシガンとウィスコンシンでは今日になって突然バイデンリードに変わってしまいました。開票速報の棒グラフが、いきなり真上に伸びているのです。

未回収の票が発見されたとしても、全てバイデン票ってありえないでしょう。

この異常な事態に気づいたFederalisitの記者がツイートしたら、ツイッターはブロックしてしまいました。

さらにウィスコンシン州の選挙投票率は89%にも上る数になり、こんな投票率、現実にはあり得ないと。

また、民主党が管理しているミシガン州の集計所では共和党関係者を締め出したそうです。これも怪しいですね。

他にも、ノースカロライナ州の有権者登録数は516万人なのに、総投票数は538万票。これもあり得ないです。

もともと民主党は不正選挙の常習で、国籍を持たない不法移民に投票させたり、老人ホームの寝たきりのお年寄りに投票用紙を持って行ってサインさせたりしているそうですから、これくらいやるのでしょうけど。
posted by 曲屋 at 15:05| Comment(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする