2018年07月30日

ラッキ〜

お向かいのパン屋さんにお昼のパンを買いに行ったら、息子さんが「チョコパン食べますか?」と、このパンをくれました。

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売り物ではなくて、試しに作ってみたものだそうです。大きさが普通の菓子パンの倍近くなので、この大きさだと売りにくいらしいです。新商品開発の第一歩なのかな?

しかしこちらとしてはラッキーでした。
posted by 曲屋 at 11:25| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月28日

NHKの看板アナウンサーから福祉の世界へ

昨日のテレビ番組で、NHK「クローズアップ現代」等に出演していたアナウンサー内多勝康さんが、なんといま、重病で在宅ケアが必要な子どもと、その家族のために作られた短期入所施設のハウスマネージャーに就任したと知って驚きました。

http://www.1242.com/lf/articles/27860/?cat=life&feat=goodstory

3年前に自らが企画取材したドキュメントで、在宅ケアが必要な子どもたちを支えるシステムが日本にはほとんどないことを知って、アナウンサーの傍ら福祉の勉強を始めたのだそうです。

NHKの看板アナウンサーなら超高給取り、それが収入的には厳しいほうの福祉の世界への転身ですから、その使命感、素晴らしいと思います。
posted by 曲屋 at 16:36| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ソルフェジオ周波数

ソルフェジオ周波数なるものがあることを知りました。ようするに音階で6音階なのですけど、古代の音階と言われつつ、その起源も定かではないようです。グレゴリオ聖歌にこの音階が使われているというので聴いてみたところ、6度の音、ドレミファで言うとラの音が使われていませんでした。音階としてはそういうことですね。

近年、それぞれの音にスピリチュアルな効果があると言われているようで、特に528Hzの音、ドレミファのオクターブ上のドに当たりますが、この音に「理想への変換、奇跡、細胞などDNAの修復」の効果があるそうで。

まあ音楽は色々な音を使っていますから、ドの音だけに執着するわけにも行きません。ようは全体として聴き手をどんな気分にさせられるかなので。ソルフェジオ周波数に関しても、その効果が本当に期待できるのかどうかは分からないようですが、信じる人には効き目があるのかもしれません。

この528Hzの音だけを主にしたヒーリングミュージックがあるのですね〜。堂本光一さんも寝るときに聴いているそうで。

https://www.youtube.com/watch?time_continue=777&v=uCvJi4P5BL0
posted by 曲屋 at 16:18| Comment(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする