2020年10月20日

大統領選挙が吹っ飛ぶ?

バイデン大統領候補のバカ息子のパソコンから流出したデータが凄いことになっていますね。ひょっとすると大統領選挙自体が吹っ飛ぶのでは・・・という意見まで。

ことの発端はアル中のハンター・バイデンが、グデングデンで水没させたマックブックを修理店に持ってきて、酔っ払っていたので記憶にないのか3か月たっても取りに来ない。それで、データの中身を見た店主は、それが国を揺るがす犯罪に結びついていることで身の危険を感じ、FBIに連絡。

何しろ父親の威光を利用して、ウクライナや中国から巨額をせしめ、父親にも渡していたのですからね。

店主はさらに、自分が万が一、消されたときの証拠にと、ハードディスクのコピーを4枚作って、2枚を友人に預け、さらにトランプ政権の法律顧問で元ニューヨーク市長のジュリアーニ氏に送った。新聞に出たのはここからですね。

記事を出したのはニューヨーク・ポストというタブロイド紙ですが、大手マスコミは黙殺。ただフェイスブックやツイッターが情報統制をかけたのは、かなりの闇が潜んでいるのかも。

ジュリアーニ氏はまだ情報を小出しにしていて、「これを出したらバイデンの選挙は終わる」というネタもあるようです。

またこのハンターのパソコンには児童ポルノなどもあって、FBIでは子供に対する性犯罪専門の捜査官も捜査に入っているようです。それで思い出したのが、最近米国で注目されているQアノンという謎の人物(組織?)。

ネットでかなり注目を集めていてトランプ支持でもありますが、彼らによると、民主党の大物議員や財界の有力者が「ディープ・ステート」(影の政府)を支配し、国際的な児童買春などの犯罪に関与していると主張しています。

バイデン候補も小さな女の子にやたらとベタベタする傾向がありますからね〜、どうなのでしょうか?

それにしても、もしかすると歴史に残るオクトーバー・サプライズが起きるのかも知れません。
posted by 曲屋 at 13:48| Comment(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする