2020年11月05日

米大統領選、民主党の不正投票が進行中か?

米大統領選、なんともおかしな集計が出てきましたね。The Federalisitという保守系のメディアが、ミシガンとウィスコンシンで、民主党が「選挙を盗んだ」と報じました。

どういうことかというと、投票初日に集計作業が終わらず、一夜明けた翌朝に未回収の票が大量に発見されて、それがすべてバイデン票だったと。それで前日まではトランプ大統領がリードしていたのに、ミシガンとウィスコンシンでは今日になって突然バイデンリードに変わってしまいました。開票速報の棒グラフが、いきなり真上に伸びているのです。

未回収の票が発見されたとしても、全てバイデン票ってありえないでしょう。

この異常な事態に気づいたFederalisitの記者がツイートしたら、ツイッターはブロックしてしまいました。

さらにウィスコンシン州の選挙投票率は89%にも上る数になり、こんな投票率、現実にはあり得ないと。

また、民主党が管理しているミシガン州の集計所では共和党関係者を締め出したそうです。これも怪しいですね。

他にも、ノースカロライナ州の有権者登録数は516万人なのに、総投票数は538万票。これもあり得ないです。

もともと民主党は不正選挙の常習で、国籍を持たない不法移民に投票させたり、老人ホームの寝たきりのお年寄りに投票用紙を持って行ってサインさせたりしているそうですから、これくらいやるのでしょうけど。
posted by 曲屋 at 15:05| Comment(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする