2019年10月30日

音楽の構造上

「音楽の構造上、大衆音楽では新しいこともやりようがない。すでにあらゆることを論理的にやってきたからね」小林亜星

確かにもう「オッ!」と思うような斬新な発想のサウンドと、出会わなくなって久しいですね。作る方がそんなことを言っていてはいけないのですが。

僕はまあ、普通の大衆音楽と言われるジャンルとは少し距離を置いているのですけど、真っただ中で頑張っている人は本当に大変だと思いますよ。音楽の業界自体、まだまだ変質していくのかもしれません。
posted by 曲屋 at 11:20| Comment(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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