2020年11月06日

もはや内戦?

「いまトランプ大統領が闘っているのは大統領選挙ではなく、もう内戦なのです」と、国際政治学者の藤井厳喜氏が言っていましたが、次々出てくる不正と混乱を見ていると、そう思いますね。

さらにこれは左翼リベラルと保守との闘いだけでなく、今の状況は中国の軍人が提唱した新しい戦争の手段、「超限戦」とも繋がっていそうです。情報や金融、外交からテロまで、あらゆる手段を使った侵略手法は、コロナウイルスの蔓延や黒人差別問題を利用したテロ集団の活動まで当てはまります。

トランプ再選を阻止して米国が混乱し、軍備が弱体化すれば中国にとっては好都合ですからね。
posted by 曲屋 at 21:49| Comment(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月05日

米大統領選、民主党の不正投票が進行中か?

米大統領選、なんともおかしな集計が出てきましたね。The Federalisitという保守系のメディアが、ミシガンとウィスコンシンで、民主党が「選挙を盗んだ」と報じました。

どういうことかというと、投票初日に集計作業が終わらず、一夜明けた翌朝に未回収の票が大量に発見されて、それがすべてバイデン票だったと。それで前日まではトランプ大統領がリードしていたのに、ミシガンとウィスコンシンでは今日になって突然バイデンリードに変わってしまいました。開票速報の棒グラフが、いきなり真上に伸びているのです。

未回収の票が発見されたとしても、全てバイデン票ってありえないでしょう。

この異常な事態に気づいたFederalisitの記者がツイートしたら、ツイッターはブロックしてしまいました。

さらにウィスコンシン州の選挙投票率は89%にも上る数になり、こんな投票率、現実にはあり得ないと。

また、民主党が管理しているミシガン州の集計所では共和党関係者を締め出したそうです。これも怪しいですね。

他にも、ノースカロライナ州の有権者登録数は516万人なのに、総投票数は538万票。これもあり得ないです。

もともと民主党は不正選挙の常習で、国籍を持たない不法移民に投票させたり、老人ホームの寝たきりのお年寄りに投票用紙を持って行ってサインさせたりしているそうですから、これくらいやるのでしょうけど。
posted by 曲屋 at 15:05| Comment(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月20日

大統領選挙が吹っ飛ぶ?

バイデン大統領候補のバカ息子のパソコンから流出したデータが凄いことになっていますね。ひょっとすると大統領選挙自体が吹っ飛ぶのでは・・・という意見まで。

ことの発端はアル中のハンター・バイデンが、グデングデンで水没させたマックブックを修理店に持ってきて、酔っ払っていたので記憶にないのか3か月たっても取りに来ない。それで、データの中身を見た店主は、それが国を揺るがす犯罪に結びついていることで身の危険を感じ、FBIに連絡。

何しろ父親の威光を利用して、ウクライナや中国から巨額をせしめ、父親にも渡していたのですからね。

店主はさらに、自分が万が一、消されたときの証拠にと、ハードディスクのコピーを4枚作って、2枚を友人に預け、さらにトランプ政権の法律顧問で元ニューヨーク市長のジュリアーニ氏に送った。新聞に出たのはここからですね。

記事を出したのはニューヨーク・ポストというタブロイド紙ですが、大手マスコミは黙殺。ただフェイスブックやツイッターが情報統制をかけたのは、かなりの闇が潜んでいるのかも。

ジュリアーニ氏はまだ情報を小出しにしていて、「これを出したらバイデンの選挙は終わる」というネタもあるようです。

またこのハンターのパソコンには児童ポルノなどもあって、FBIでは子供に対する性犯罪専門の捜査官も捜査に入っているようです。それで思い出したのが、最近米国で注目されているQアノンという謎の人物(組織?)。

ネットでかなり注目を集めていてトランプ支持でもありますが、彼らによると、民主党の大物議員や財界の有力者が「ディープ・ステート」(影の政府)を支配し、国際的な児童買春などの犯罪に関与していると主張しています。

バイデン候補も小さな女の子にやたらとベタベタする傾向がありますからね〜、どうなのでしょうか?

それにしても、もしかすると歴史に残るオクトーバー・サプライズが起きるのかも知れません。
posted by 曲屋 at 13:48| Comment(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする