2020年07月16日

アトリエそら豆 オープンマイク

昨日は「アトリエそら豆 オープンマイク」でした。

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東京は感染者数が増えているので開催するのは難しい判断だったと思いますが、密にならないよう人数制限をしたり、マスクやフェイスシールドを配るなど、感染予防には精一杯気を使っていました。

でも参加された皆さん、やっぱりこのイベントが好きなようで、楽しんでいましたね。この日はケーキも美味しかったですよ。

次回は8月19日(水)です。今の状況だと人数制限がありますので、やってみたい方、お早めにお知らせ下さいね。

アトリエそら豆
http://ateliersoramame.com/
posted by 曲屋 at 18:38| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年07月13日

中学生の生徒

先月から地元の知人に頼まれまして、中学1年の息子さんにギターを教えています。

器用な子ではないし、中1にしてはまだ幼いですが、明るく素直できちんと挨拶できる、なかなか良い子ですよ。

始めて1か月。ようやく循環コードが押さえられるようになってきて、もう少し頑張れば簡単な曲の伴奏ができるところ。そこまで来れば、一気に楽しみが広がるでしょう。

ギターの弾き方だけでなく、ちょこちょこと音楽全体の理論も解説しているので、そこそこ続けば学校でいっぱしの顔ができるようになれるかも。

これくらいの年頃の子は扱いが難しい面もありますけど、うまく育てれば大きく伸びるので、相手をするのは楽しいですね。
posted by 曲屋 at 13:43| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アイヌを利用した工作活動

北海道に先住民族アイヌの文化を発信する施設「ウポポイ」がオープンしたと、NHKが何度もニュースで取り上げていますけど、この施設の伝えていることはほとんどフィクションだと思いますね。

https://www.youtube.com/watch?v=NmB2ujEHguI

そもそもアイヌは先住民族ではありません。北海道で出土する古代人の骨は縄文人のもの。アイヌが記録に登場するのは鎌倉時代ですから、その頃に北方から渡ってきたのでしょう。

しかも一つの民族ではなく五つほどの、言葉も文化も違う部族であったようです。いまアイヌ語と言われているのは、いったいどの部族の言葉であったのか?

にわかにアイヌが注目されるようになったのは、昨年のアイヌ新法制定がきっかけですが、この法律制定にこぎつけるまでの工作は、はるか昔、同和対策特別法に始まっているのです。同じような利権を得ようと。

そこから、日本人に同化していたアイヌを、独自の文化を持つ先住民族に装わせる活動が始まったのですね。

この背後には中国共産党や新左翼の活動家、さらには北朝鮮のチュチェ思想研究会まで、危ない組織がいっぱい関係しています。アイヌの人たちは元来素朴だから、うまい具合に利用されてしまったのかも知れませんけど。
posted by 曲屋 at 13:41| Comment(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする